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ただの英語教育では留学に成功しないと評判なNICの転換教育


日本の教育では、ほとんどの教育機関が
一方通行型の授業形式を取り入れています。
これに目を付けたのがNICです。
NICでは先生と生徒、相互に対話しながら授業を進める
「転換教育」の講義を取り入れています。
これが海外留学成功に欠かせない教育システムだと唱えており、
事実、これまでに欧米を中心とした多数の名門大学に
留学生を輩出しているとNICが評判になっています。

なぜ、転換教育が必要になるのか、
それは「自分がある物事に対してどのように感じ、
それをどのように言い表すか」という“個”が試されているからです。
受身だけでは教育とは言わないのです。
この授業形式を盛り込んだ科目を多数盛り込んでいるということで、
NICが評判になっています。

ここでNICの評判の要とも言える転換教育を
支える土台について紹介したいと思います。

~転換教育の土台~
1:Critical Thinking:クリティカル・シンキング/分析的思考
2:Creative Thinking:クリエイティブ・シンキング/創造的思考

クリティカル・シンキングとは、
欧米で取り入れている対話型・討論型の授業のこと。
クリエイティブ・シンキングとは、グループまたは個人で批判をせず、
創造力を働かせて自由にアイディアを出し合う授業のこと。
NICの教育はこの2つに則って行います。

この教育を行うことがNICで留学を成功させる上で欠かせないポイントとなります。
この教育法が受講生から評判となっているのもNICの強みだと言えます。

以上から、NICの教育方である「転換教育」について説明しました。
他の海外留学を目指す教育機関にはない、独自の教育システムだなと思いました。
本気で海外留学を目指している方がいれば、評判のNICをぜひよろしくお願いします。